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スタッフブログ

マンチカンのペット火葬を承ります

法律におきましては、猫が亡くなった場合にどのようにすべきか、人のような明確な決まりは定められておりません。
ただ、現代社会では子供の数よりも飼育されているワンちゃん、猫ちゃんの数の方が多いとされていることから、
命をまっとうしたあと、飼い主として何らかの対応が求められるのは確かです。

広い庭のあるお家であれば庭の一角の土を掘り、亡骸をそのまま埋葬するという、
いわゆる土葬をしたこともありました。

しかしながら、土葬の場合は5mほどは掘らないと、カラスなどがやってきて亡骸を掘り返すことがあります。
マンチカンを土葬するにあたって5mの土を掘るのはかなり大変ですので、
マンチカンを含む猫のペット火葬をしている業者にご依頼なさるのがいいでしょう。

広いお庭があるなら、お骨を家族の住んでいる場所の近くに埋めて、土に返すことができます。
当方はペット火葬として、マンチカンを含む猫はもちろん、犬、さらにウサギや小鳥などの小動物の火葬も行っております。

犬の場合は犬種によって火葬の料金が変わりますが、猫の場合は種類によって大きさが異なりますので、
15100~54000円となっております。

この金額は大きさだけでなく、合同火葬されるか、それとも個別火葬されるか立会火葬されるかによって異なりますので、目安にしていただければと存じます。

今のように個別のペット火葬が増えるまでは、合同火葬で葬儀をおこなうのが一般的でした。
しかしながら、その後、遺骨を手元に引き取ることができませんので、個別埋葬をしたい方には不向きです。
共に暮らしたマンチカンとの想い出を大切にしたい方には、
やはり個別のペット火葬で愛した子だけを火葬し、お骨上げをしてあげる方法をおすすめいたします。

当方では亡骸をお預かりし、火葬後にご自宅にお返しに上がることも可能ですので、
お手元でしばらく供養してあげたいとお考えの際はご相談ください。


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